和風総本家で弊社職人と商品が放送|水引屋大橋丹治がTV出演

先週(2019年2月28日)のTV番組

⇒和風総本家

に弊社の商品と職人も出演させて頂きました。

当ブログをご覧いただきありがとうございます。

明治元年創業、老舗水引屋の
5代目大橋丹治です。

大橋丹治の商品と職人がTV出演

1週間前の2月28日放送の回で
弊社の職人、商品が出演しました。

ですが、弊社が店を構えし、ここ、
飯田市ではTV東京系列がないため
見ることができませんでした。(T_T)

後日、TV制作会社さんから
DVDが送られてきまして、見ることができました。

トータル5分ぐらいでしょうか?

お馴染みの飯田市の水引紐・製造会社野々村水引さん
とのセット出演でした。

弊社は水引紐は製造しておらず
水引紐を仕入れて水引結びや水引飾りを
製造する会社ですので、
このように野々村水引さんと一緒に
放送されることが多いです。

内容は、目利きということで
どちらの祝儀袋が高いかをクイズで答える
という流れでした。

和風総本家放送のあわじ結び

和風総本家で放送されたの弊社作のあわじ結びです。

左の光沢ありが色水引で作った
あわじ結びで
右の光沢なしが絹巻水引で作った
あわじ結びです。

どちらが高いのか?と言うと。





そうです、絹巻水引で作った
あわじ結びの方が高くなります。

一番単価が安くなる
500本入りの値段をみてもらうとわかるのですが
絹巻水引が4400円(税別)でそれを500本で割ると
1本の単価が8.8円となります。

一方、色水引は600本入りで1800円(税別)でして
600本で割った1本の単価が3円となります。

水引紐で3倍の開きがあるため
価格も上がってきます。

何故、3倍もの価格差が生じるのか?は
下記ページで詳細書いておりますので
見比べてください。

⇒絹巻水引の販売・通販ページ

⇒色水引の販売・通販ページ

ご祝儀袋のあわじ結びを高い絹巻水引で
作るということは、あまりないことなのですが。。。

弊社の売れっ子!?w水引職人兼講師の
H谷がばっちり出演しました。

和風総本家に弊社水引職人が出演

和風総本家に弊社水引職人が出演しました!

私も撮影されたのですが、
一切使われておりません!!(笑)

未だ私は全国放送デビューが出来ておりません。
H谷はもう何回も全国放送されていますが!!

弊社はTVや他媒体での取材を積極的に
受けております!
(繁忙期等で受けれないタイミングも
ありますのでその際はご容赦ください。)

水引の認知度アップ、普及の一助になればと
考えいるからです。

お気軽にご連絡ください。

水引の取材に関する問合せ先

水引細工・飾り結びで作る
プレゼント用和風包装資材制作の
⇒自主企画・製造・販売(通販) 水引屋・大橋丹治株式会社

℡:0265-22-0623
(月~金 9:30~18:00 土日祝 休み)
(12:00~13:00 昼休み)

⇒お問合せフォームはコチラ

住所:〒395-054 長野県飯田市箕瀬町2-2477

2019年3月8日

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