水引梅結びの結び方|あわじ結びの作り方~最終仕上げ《公式》大橋丹治

【初心者さん向け】絹巻水引A,Bセット
大人気の絹巻水引初心者セットです。絹巻水引の全24色入ったBセットが特に人気!
水引結びの製造キット バナー
水引結びの製造キット!初心者セットの次にお薦めです。

ギフト用和風ラッピング用品として活用できる水引梅結びを自社企画・製造・販売(通販)する老舗水引屋・大橋丹治(株)の5代目大橋丹治です。

当ブログをご覧頂きありがとうございます。

弊社の内職さんに説明するために水引梅結びの結び方、作り方の動画を作りました。

ユーチューブで公開しております。

弊社の売れっ子!?w水引職人兼水引デザイナーのH谷が梅結びを結んでいる動画になります。

その1 水引あわじ結びの作り方

その2 あわじ結びの後~梅結びの後ろの針金の留め方

ユーチューブの素晴らしいところはスロー再生もできるところです。

ちょっとわかりづらいところはスロー再生で見るのも参考になりますね。

水引梅結びの結び方動画のスロー再生方法

スロー再生のやり方です。
まず、画面の右下の車輪のようなマークをクリックします。

下記の画面のオレンジで囲んであるところです。

スロー再生の仕方 設定をクリック
スロー再生の仕方その1。

クリックすると下記のように速度が「標準」と表示されます。

スロー再生の仕方 速度をクリック
スロー再生の仕方その2。

さらにここをクリックすると下記の画面になります。

スロー再生の仕方 速度の0.5をクリック
スロー再生の仕方その3。

上記の画面でオレンジで囲ったように「0.5」を選択すると標準の半分のスピードで再生されます。

10秒を20秒で再生するスロー再生で動画を見ることができます。

「0.5」の上の「0.25」を選ぶと更に半分のスピードで再生され10秒が40秒で再生されることになります。

是非、このスロー再生を活用して、きれいな水引梅結びを作ってください。

下記は、きれいな梅結びを作るための参考ブログ記事です。

⇒水引梅結びの作り方のポイント、コツについて

下記は、梅結びの作り方に参考になる展開図です。

⇒水引梅結びの展開図|作り方の参考に

弊社では、水引梅結びを作る内職さんを募集しております。

この内職は飯田市のみならず日本全国どこでも行って頂ける内職です。

現在は北海道や九州でも内職をして頂いてる方がいらっしゃいます。

興味のある方はお気軽にご連絡ください。

水引梅結びの製造の内職の問合せ先

水引細工・飾り結びで作るプレゼント用和風包装資材制作の
⇒自主企画・製造・販売(通販) 水引屋・大橋丹治株式会社

℡:0265-22-0623
(月~金 9:30~18:00 土日祝 休み)
(12:00~13:00 昼休み)

⇒お問合せフォームはコチラ

(本サイトへリンクしています。)

住所:〒395-054 長野県飯田市箕瀬町2-2477

梅結びを自分で作るのではなく弊社から購入したいという方。

下記から購入可能です。
⇒水引梅結びの通販(通信販売)ページはコチラ

梅結び用の水引紐(水引素材)の選び方

初心者の方向けの水引紐

初心者の方は絹巻水引、花水引がお薦めです。

絹巻水引バナー
柔らかくて結び易く人気の絹巻水引です。
花水引バナー
人気の絹巻水引と同じ質感の花水引

中級者の方向け水引紐

絹巻、花水引で作れるようになったら次は羽衣水引がお薦めです。

羽衣水引バナー
キラキラとラメが入ったかのような羽衣水引。

 

お客様の声

水引屋・大橋丹治が選ばれる3つの理由

①明治元年より創業150余年の実績

明治元年より創業150余年の実績

弊社への信頼と実績は、明治元年創業の老舗水引屋としてお客様と共に歩んできた150余年の歴史に裏付けされております!

⇒ 弊社、水引屋・大橋丹治の歴史

②国内トップクラスの製造能力

国内トップクラスの製造能力

弊社は内職さんを200名以上抱え、日本国内トップクラスの製造能力を持っております。
人気の水引梅結びは年間14万個以上製造しております。

③御社のイメージを具現化できるデザイン能力

イメージを具現化できるデザイン能力

各メディアにも取り上げられている弊社の優秀な水引デザイナー兼水引職人が御社のイメージを具現化します!

(案件、デザインによっては対応できないものもあるかと思いますので予めご了承ください。)

水引梅結びの結び方|あわじ結びの作り方~最終仕上げ《公式》大橋丹治” に対して2件のコメントがあります。

  1. 山田セイコ より:

    水引内職、やってみたい。

    1. 山田さん
      ご連絡ありがとうございます。
      下記から必要事項を記入してご連絡をお願いします。
      https://peraichi.com/landing_pages/view/iidanaisyoku

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA