水引梅結びの和風包装資材を買うならココ!「絹巻水引」「梅結び」「あわじ結び」から「オリジナルの水引細工」までお客様のご希望にお応えします!明治元年より創業150余年の実績。年間14万個以上を製造できる圧倒的な内職さんの人数で、御社のギフト商品に品格をプラスする水引飾りをお届けいたします。
 

作り方のポイントを紹介 和風ラッピングに水引梅結びを活用

1つ作るのに15分くらいかけて作っていた水引梅結び。
職人さんに手順やコツなどを教えて頂くと
いくつかつくっているうちに、
きれいに作れるポイントも分かるし、
3分の1くらいの時間で作れるようになってきます。

今回は職人さんに教えてもらったポイントを
いくつかご紹介します。

続きはこちら↓
⇒水引屋大橋ブログ 和風ラッピングに水引梅結びを活用


水引梅結びの作り方のコツ、ポイント


/絨をしごく。

水引は「しごく」この作業からはじまります。
この一手間をかけることによって、
なじみやすく、とても結びやすくなります。


梅結びの出来上がりの大きさをイメージ。

あわじ結びが基本で作られる梅結び。
このあわじ結びをつくる段階から、
出来上がりの大きさを想定して、
しっかりと整えておくのが大事。

特に結び目の詰まった梅結びにするには、
この段階がとても重要になってきます。


整える作業は1本1本。

1本でつくる時はまだいいのですが、
3本や5本の水引を揃えるのが大変な作業。
慌てず丁寧に、1本1本引いていくのが、
ポイントです。


公開日:2016-12-08

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