水引で作ったアマビエを取材受けました|中日新聞の地方版

明治元年創業の老舗水引屋、五代目大橋丹治です。

当ブログをご覧頂きありがとうございます。

先日よりアップしている妖怪アマビエの反響が結構あります。
ツイッターやフェイスブックでリツイートやシェアをいつもの投稿より沢山頂きました。

そして、本日は、中日新聞の地方版の取材を受けました。

コロナが続いてますので、取材といってもまずは写真のみを撮影して頂いて、インタビューは電話というやり方にして頂きました。

中日新聞の地方版の取材の様子です。アマビエを手に持つH谷。
中日新聞の地方版の取材の様子です。アマビエを手に持つH谷。

アマビエの平面版を手にした弊社の売れっ子!?w水引職人兼水引デザイナーのH谷の写真を撮って頂きました。

ええ、わたくし、五代目大橋丹治にも写真撮影のオファーはありましたが、前回の取材時に写真にうつったらツイッターで
「後ろのおじさんが気になって、文章が入ってこない」
と叩かれた(笑)ので今回は自粛しました。

その程度で心が折れたら、メディア露出なんてできませんね。

私には無理かもしれません。。。(^_^;)

また、新聞に掲載されたらご報告のブログをアップします。

楽しみにお待ちください。

そして、机に置かれた立体のアマビエの横にあるものは!?

疫病退散!コロナ退散!の水引細工第三弾の妖怪?になります。

また近日のブログでご紹介しますので、こちらもお楽しみに。

このコロナが1日も早く終息しますよう祈念して、ちょっとでも面白いと思って、心が軽くなるような水引細工を企画したいと思います。

⇒アマビエ第一弾|立体的な水引細工

⇒アマビエ第二弾|平面の水引細工

オリジナル水引細工の問い合わせ先

水引細工・飾り結びで作るギフト用和風包装資材の
⇒自主企画・製造・販売(通販) 水引屋・大橋丹治株式会社

℡:0265-22-0623
(月~金 9:30~18:00 土日祝 休み)
(12:00~13:00 昼休み)

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