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印刷でのデザイン表現の限界 水引で作る和風包装資材の可能性

こんばんは。

水引細工・結び・飾りを使った
取り付け簡単な
ギフト用和風ラッピング(包装)資材を
企画・制作・販売する5代目大橋丹治です。

印刷会社さんからも問合せを多数頂きます。

マーケティング系のセミナーや本で目にするのは
印刷会社さんがとても大変だという内容。
従来の紙になにかを印刷するだけの会社は
どんどん淘汰されているようで、
なにか付加価値をつけないと生き残れない
厳しい現状のようです。

以前、御発注を頂いたデザイナーさんからも

「印刷で商品パッケージをデザインするには
限界がある。
水引を使うことで商品パッケージのデザインは
可能性が大きく広がる。」

といった内容のお言葉を頂戴したのが
印象に強く残っております。

私が感じる水引の可能性とはどういうもの
でしょうか?

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2014年10月9日

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