水引梅結びの和風包装資材を買うならココ!「絹巻水引」「梅結び」「あわじ結び」から「オリジナルの水引細工」までお客様のご希望にお応えします!明治元年より創業150余年の実績。年間14万個以上を製造できる圧倒的な内職さんの人数で、御社のギフト商品に品格をプラスする水引飾りをお届けいたします。
 

印刷でのデザイン表現の限界 水引で作る和風包装資材の可能性

こんばんは。

水引細工・結び・飾りを使った
取り付け簡単な
ギフト用和風ラッピング(包装)資材を
企画・制作・販売する5代目大橋丹治です。

印刷会社さんからも問合せを多数頂きます。

マーケティング系のセミナーや本で目にするのは
印刷会社さんがとても大変だという内容。
従来の紙になにかを印刷するだけの会社は
どんどん淘汰されているようで、
なにか付加価値をつけないと生き残れない
厳しい現状のようです。

以前、御発注を頂いたデザイナーさんからも

「印刷で商品パッケージをデザインするには
限界がある。
水引を使うことで商品パッケージのデザインは
可能性が大きく広がる。」

といった内容のお言葉を頂戴したのが
印象に強く残っております。

私が感じる水引の可能性とはどういうもの
でしょうか?

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2014年10月9日

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