水引梅結びの和風包装資材を買うならココ!「絹巻水引」「梅結び」「あわじ結び」から「オリジナルの水引細工」までお客様のご希望にお応えします!明治元年より創業150余年の実績。年間14万個以上を製造できる圧倒的な内職さんの人数で、御社のギフト商品に品格をプラスする水引飾りをお届けいたします。
 

水引を使ったプレゼント用和風ラッピング(包装)|オリジナルの祝儀袋製造の依頼がきております

こんにちは。

水引結び・細工・飾りを使った
取り付け簡単なプレゼント用
和風ラッピング(包装)資材を
企画・制作・販売する5代目大橋丹治です。

最近のお問合せというか製造依頼で
多くなっているのが、
「オリジナルの祝儀袋(金封)」を
作成したいというものです。

写真は
弊社で販売している祝儀袋です。↓
国産手作り金封(祝儀袋)

祝儀袋(金封)を作るといってもの
複数の工程、資材があります。

資材を列挙すると

1.祝儀袋の紙

2.熨斗(のし)
→紙の熨斗、水引で作った熨斗と
   2パターンから選択します。

3.水引細工、水引結び(あわじ結び等)

4.中袋(お金を入れる袋)

5.台紙(紙が柔らかい場合、
祝儀袋がぴしっと折れないようにするために必要)

6.OPP袋(祝儀袋を入れる透明な袋)

が挙げられます。

全部を当社に任せて頂く場合もありますし、
上記の2番、3番だけ欲しいというお客様もいます。
いかようにも当社は対応できます。

次に工程を列挙すると

1.紙を祝儀袋の形に折る

2.熨斗を貼る

3.中袋を入れる

4.水引細工(水引結び)を祝儀袋に取り付ける

5.OPP袋に祝儀袋を入れる

が挙げられます。

これも全部を任せて頂くことも出来ますし、
このうち一部の工程だけを当社で行うことも
可能です。

オリジナルの祝儀袋を作ってみたいと
思った方、お気軽にご連絡ください!!

■問合せ先
大橋丹治株式会社

℡:O265-22-O623
(平日 10:00~18:00 土日祝 休み)

2014年8月7日  

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